Seven Continents

STAY HUNGRY!! STAY FOOLISH!!
Mt.18 蓼科山(女乃神茶屋)
せっかく八ヶ岳の近所に引っ越してきたので、八ヶ岳で色々遊ぶ予定ではいるんです。
例えば、北端から南端まで縦走するとか、八ヶ岳を自転車で一周するとか。

自転車が手元にないので、ひとまず自転車で一周は置いといてまず縦走を計画することに。
八ヶ岳は北八は北横岳、縞枯山、茶臼山、南八は西岳、編笠山、権現岳、三ツ頭と歩いたことはあるんですが、来年は北端から南端まで縦走したいなと思っています。
一回で縦走するか何回かに分けるかは、まだ分かりませんが。

南端を目指す出発地点になるのが蓼科山になるので、せっかく最近天気も安定してきたことだしまず蓼科山を登ることにしました。
ルートは女乃神茶屋から、ピストンではなく山頂から反対方向の大河原峠に下り、天祥寺原を経由して竜源橋に下山する周遊ルートを歩いてみました。

山頂直下のガレ場は注意が必要ですが、基本的に危険個所や道迷いは大丈夫だと思います。
大河原峠から先は緩やかな下りが続くため、このルートを歩く場合は竜源橋からスタートするより女乃神茶屋スタートの方が体力的には楽ではないかと。
今年は遅れているのか状態が悪いのか、紅葉はあまり楽しめなかったけど山行としては程よく楽しめるルートでした。

次は蓼科山の七合目登山口から北横に行ってみたい気もするけど、荒船山にも行きたいし。
時期的な問題もありやらないといけない仕事がそこそこある割には時間の余裕はあったりするので、天気さえ良ければどっちも冬前にはいけるかなと思うんですが。

女乃神茶屋 9:25 - 蓼科山山頂 11:55 - 蓼科山荘 12:20 - 大河原峠 13:25 - 天祥寺原 13:55 - 竜源橋 15:05 - 女乃神茶屋 15:25      12,2km



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| Mt. | 13:47 | comments(0) | trackbacks(0) |
Mt.17 姫木〜八島〜車山(姫木平)

9月になったら八ヶ岳登り放題、と思っていたけど雨や台風のおかげで引きこもっていました。
金曜日の朝、珍しく雨が降っていなかったので半年振りに山歩きに行ってみました。

今回は普段使っている登山靴ではなく、Vibram Five Fingers (5本指シューズ)を試してみることに。
この靴が手元に届いた時、そーいえば5本指のソックス持ってないけど普通の靴下でもいけるのか?と思ったけど、いけませんでした。
結局、ソックスを買って試し履き。
試し履きの段階では、右足の小指に引っかかる感じがあったけど概ね問題なく履き心地も良かったので今回使ってみました。

今回歩いたルートはハイキングコースとして整備されているし、危険個所や道迷いの心配はないと思います。
道も基本的にはガレ場もザレ場もなく歩きやすいです。
ピークハントやタイムトライアル的な山登りが好きな人には物足りないと思うけど、景色も良いし気楽に山歩きをするには良いルート。
こっちに移住してきてから何回か八島ヶ原湿原に行ったけど、湿原周辺を歩くよりはゼブラ山から見る湿原が景色としては楽しめます。
高所から見るので、当然とは思いますが。

ビブラムファイブフィンガーズは、天気が良くハイキングや軽いトレッキングには選択肢としてありかなと。
ただ、不用意に岩や木の根につま先をぶつけると、指がもげたかと思うほど痛いです。
平坦な道や上りは問題ないけど、下りはやっぱり小指が痛くなったし。

これから冬に向けてスキーブーツとヒールリフトが付いたスノーシューが欲しいけど、自力で買うのは難しいので前の職場に置物状態のヒールリフト付きのスノーシューがあったから、300円くらいで売ってもらえないか頼んでみます。

エコーバレー駐車場 11:05 - 大笹峰 11:55 - ゼブラ山(男女倉山)12:25 - 八島ヶ原湿原 12:45 - 沢渡 13:10 - 車山肩 13:35 - 車山 14:05 - 殿城山 15:00 - エコーバレー駐車場 15:40      14,7km







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| Mt. | 20:05 | comments(0) | trackbacks(0) |
スタッフ

以前の屋号の看板をディスるわけではないんですが、看板を変える前はチェックアウト時のお客様の記念撮影は建物をバックにすることが殆どでした。

変更後は、看板をバックに写真を撮る方が殆どになりました。

宿屋を辞めて看板屋になろうかと、うっかり思ってしまいました。

 

前オーナのおばちゃんがパートさんとして手伝ってくれたのを含め、8月上旬から中旬にかけて4名のスタッフが入れ替わり手伝いに来てくれました。

それぞれが横浜、伊豆、房総とそこそこ遠方からわざわざ足を運んで長野の山の中まで来てくれたおかげで、初めての夏も無事乗り切ることができました。

また、GWは大阪から友人が来てくれたおかげで、開業直後の混乱した状況でも何事もなく宿屋としてのスタートを切ることができました。

 

今更ですが、

 

MAYUMIさん

SATOMIちゃん

アキちゃん

ホンダ

 

慣れない環境の中頑張ってくれて、ありがとうございました。

みんなのおかげで繁忙期も、楽しいひと時として過ごすことができました。

 

最後になりますが、次回の招集は年末年始を予定しています。

仕事を含め色々と忙しい時期とは思いますが、予定を入れず各々声が掛かるのをお待ちくださいませ。

| CORU | 01:01 | comments(0) | trackbacks(0) |
屋号

ここ数年はブログの更新頻度も年一回くらいなので、今回が今年最後の更新になるかもしれません。

長野に移住して、3カ月が経ちました。

GWの一週間前に長野の山の中に移住してきて、GWに宿屋を開業、GW後に自分の宿としての準備を始める、という流れで段取りの順序が少し違うような気もしつつ、この3カ月、営業と並行して宿造りを進めてきました。
今回の開業にあたり、これまで営業中だった取得物件の屋号を変更することにしました。
何をもって正式な屋号変更とするかの判断は難しいところですが、営業許可は新しい屋号で3月に取得、外部予約サイトの屋号は5月中旬に変更。
損害保険に関しては、登録している屋号と保険申請する際の屋号が異なる場合でも問題ないそうです。
諸事情により6月中旬までは施設の看板と別荘地内の案内板を変えられなかったので、7月に入ったらHPと看板・案内板を変更しようと計画していました。

HPは友人の協力もあり7月から無事、販売開始。
案内板は別荘地の管理会社が7月の連休前に取り換えてくれたものの、問題は看板で。
友人の「ルーターで浮彫にしたら山っぽいし、自分で作ったら?」というアドバイスもあり、お金がないという切実で切ない事情もあり、自分で作ることにしました。
幸い看板の枠は以前の看板のものを使えたので、自分の仕事は新しい看板を作成し古い屋号の看板の上から打ち付ければOK!と割と軽く考えていました。

今回の基本的な作業内容は、板を買う、削る、ペンキを塗る、打ち付ける、になります。

浮彫に適した板の厚さが全く分からなかったので、とりあえずホームセンターにある一番厚い板を購入。

次に、今回のメインイベント、削る作業。
友人はルーターと言っていたけど、トリマーの方が自分には扱いやすそうだったのでトリマーを購入、作業開始。
作業開始当初はビット(刃みたいなもの)が簡単に抜けるし、そのうち電源を入れるだけでビットが吹っ飛んでいくようになり、いずれビットが刺さるんじゃないか、という身の安全に対する不安と、看板、できねーよ、という将来に対する不安を抱えながらの作業でした。
コレット(ビットを固定するようなもの)を少し広げればビットを深く装着できるから安定するのでは、と考えコレットを少し広げようとしたら真っ二つに割れました。
構わずそのままビットを装着して使ったら、四つに割れました。
ビットの交換がひたすら面倒になったけど、電源を入れると吹っ飛んでいくこともなくなり怪我することなく削りの作業は終了。

ペンキ塗りの際にハンダを使ってウッドバーニングで模様を入れるか迷ったけど、それをやると8月に間に合わなくなるのでやめました。
代わりに、宿のドリンクメニューをウッドバーニングで作ろうかと思います。
ウッドバーニングだと一旦メニューを決めたら修正できないので、メニューをかためてからの作業になるうえ最低7枚は必要になるので、年内にできればいいかな、という感じです。

最後に、古い看板の上に新しい看板を重ねドリルで軽く穴を開けビスで固定して完成。

 

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| CORU | 01:27 | comments(0) | trackbacks(0) |
検索キーワード
一年以上ブログの更新が滞っていましたが、その間も月に数十件程度ですがアクセスがありました。
ブログをやっている人なら御存知と思いますが、アクセスログから検索キーワードを見る事ができます。
僕の場合は記事別は有料サービスになるので、検索キーワードしか確認できませんが。
この一年ほぼ放置だったんでそういったものも全く確認していませんでしたが、最近、更新してない期間どんなキーワードが呼び水になっていたか気になり過去三カ月間の検索キーワードを見てみました。

まず一番多かったのは、山に関する言葉。
特に天城山についての検索数が多かったです。

次に怪我に関する言葉。
骨折、片松葉など。
それから、エアアンビュランスも。
エアアンビュランスを体験すること自体ちょっと特殊な状況なので、他にエアアンビュランス体験についての記事がなく検索数が増えたのかなと思います。

続いて、じいちゃんばあちゃんのAV。
これは、何なんでしょう・・・。
思い当たるのは、じいさんばあさんと一緒にエロDVDを観た記事しかないんですが。

山や怪我はいくつかの記事があり結果として検索数が増えたけど、一つの記事の検索数で考えるとこの「じいちゃんばあちゃんのAV」という言葉がある意味一番検索数が多いのかなとも思います。
きっとこの言葉を検索した人は、じいさんばあさんとAVを観た話ではなく老人が出演しているAVの情報が欲しくて検索したと思うので、御期待に添えず申し訳ない気もします。

恐らくこの言葉を検索しているのは僕よりもずっと上の世代、60代以上の人たちがメインになると思うのですが、皆さん、若いんですね。

| OTHERS | 11:16 | comments(1) | trackbacks(0) |
再開
 一年以上、放置状態でした。
これからまた、気持ちのままに書き綴っていこうかと思います。
| OTHERS | 00:03 | comments(0) | trackbacks(0) |
生涯現役
遅ればせながら、明けましておめでとうございます。

30代前半、最後の年のテーマは「生涯現役」でいこうかと思います。

細かい経緯は割愛しますが、色々とあって80代のじいちゃんとその奥さんの3人でDVD鑑賞をすることになりました。
面白いDVDだからとじいちゃんに勧められ、僕もそこそこ映画は好きなんでじいちゃんのお勧めだしクラシックな映画かな、と思ったりしながらテレビの前に座っていました。
プレイヤーの電源を入れると画面には、プレイリスト1、プレイリスト2、って具合にリスト7くらいまで表示されました。

この時点で、うん?映画?、という疑問が。

プレイリスト1にカーソルを合わせて再生ボタンを押したところ、画面には裸で絡み合う男女の姿が登場。
いわゆる、アダルトビデオです。

テレビから聞こえてくる喘ぎ声を除くと、場は文字通り「し〜〜〜ん」という表現がぴったりな雰囲気に。
80代のじいちゃん、ばあちゃんとAV鑑賞って、なにこのシュールな設定、と僕的にはちょっと面白く笑いそうになったんですが、気になるのはばあちゃんの反応。
チラッとばあちゃんの方を見ると、「ピキーーン」っていう表情に。

そのうち、ばあちゃんが「これは一体、何なの?嫌だねぇ、これは何?」とじいちゃんに。
夫婦でAV鑑賞が趣味、っていうのでなければ当然の反応だよなと思いつつ、じいちゃんこれどうやって収めるんだろと見てたところ。

じいちゃん、「この女優は良い女優だよ、綺麗だし、これは良いよ」と、ばあちゃんに画面の中で喘いでいる女優の素晴らしさの説明を始めました。
「おい!ジジイ!」と思わず言いそうになったんですが、じいちゃん、さすがにそこはばあちゃんに理解を求めるのは無理があるだろ。

案の定、ばあちゃん、私はもういい、と退席。
懲りないじいちゃん、今度は僕に、「これは良いね、このカメラワークも良いね。これは良い作品だ」と解説を始めました。

男として気持は分からんでもないけど、エロジジイという単語しか思い浮かびませんでした。
きっと、仲間とAV鑑賞をするのが趣味なんだろうなと推測。
残念ながら僕には人と一緒にAV鑑賞をする趣味がないので、素晴らしさを分かち合うことはできませんでした。

ただ、ばあちゃんにAV観せるのは人として最低だけど、80代になってもAVを楽しもうという姿勢は男として最高だと思います。
そんなわけで、今年のテーマは「生涯現役」です。
| OTHERS | 22:39 | comments(7) | trackbacks(0) |
絶滅危惧種
子供の頃から変遷してきた僕のなりたいものも、ここ数年はお婿さんに落ち着いています。
ただし、なりたいからなれるかというと、僕にはかなり難易度の高いミッションです。

その前段階の彼女がいないのは勿論のこと、それ以前の段階である好きな人すらもうどれくらいいないの?という状況なので。
僕には果てしなく高く感じるこのハードルも、周囲の友人は順調に飛び越えていっています。

先日、高校時代の友人の結婚式がありました。
結婚自体は純粋に、おめでとうございます、という話なんですが、これで高校時代から付き合いの続いている友人の中で独身は僕一人になりました。

大学時代の友人とは関係性が希薄になつつあるんですが、気付くと学生時代親しかった友人で独身を守っているのは、あれ?僕含めて二人? という状況です。
名古屋の友人が二人ほど安定して独身を守っているのが、最後の砦的な安心感を僕に与えてくれます。

この安心感はただの現実逃避のような気もするんですが。
それでも、このまま僕一人だけ生き残り、あっちの友人からもこっちの友人からも最後の独身として絶滅危惧種扱いされる現実も切ないので、しばらくはこの安心感に浸っていたいです。


 
| OTHERS | 23:00 | comments(4) | trackbacks(0) |
履歴書

どちらかというと、僕は普段、一緒に行動する友人、知人は少ない方だと思います。
この年になれば少なくて当然かもしれませんが、子どもの頃から学生時代を通して一人っ子って感じでした。

普段、一緒にいる友達はいませんが、一応、人並みに友達はいるつもりでいます。
一カ所に落ち着けない生活を送ってきたせいか、比較的、様々な地域に友人、知人がいます。

そんな様々な地域にいる友人の一人が、とある町の役場で働いています。
その役場の同僚で、20代後半の保母さんがいるそうです。
彼氏募集中ということで、あんた、どう?という話に。

その保母さんのおねえさんが最近、出産して、姪っ子だか甥っ子だかよく分かんないけどとりあえず身近に赤ちゃんができ、今、母性本能全開だからチャンスだよ、とも言われました。
男の僕には母性本能全開っていう感覚がよく分かんないんですが、そちらに問題がなければお願いします、ということに。

じゃあ、私たち週末休みだからできれば土、日にこっちに遊びに来てよ、という話になりました。
話の流れとしては当然の流れではあるんですが、ただ、その友人がいる町、僕が今生活してるとこから車で片道7時間近く掛かります。
女性を紹介してもらうために、往復14時間かける情熱が僕にあるかと問われると、正直、微妙です。
どうしましょうっていう話をしてたところ、友人に、じゃあ、履歴書を送って、と言われました。

どーいうこと?っていう疑問をそのままぶつけたら、身上調査は大事でしょ?という返事が。
いわゆる書類選考みたいな感じで、僕の履歴書を見て先方が気に入ったら、じゃあ次は面接に来て下さいっていうことみたいです。
別に履歴書をわざわざ送らんでも友人なんだし、適当にうまく僕の事を紹介しといてくれてもいいんでは、と思ったんですが、履歴書の方が友人的には良いみたいなんで時間がある際に履歴書を作ろうかと思います。

書類選考で落とされたらそれはそれでへこむけど、書類選考を通って往復14時間かけて面接に行くのもなんとも言えないし、履歴書を作るのも、なんだかなぁっていう気分です。
でも、履歴書作成します。

| OTHERS | 22:02 | comments(2) | trackbacks(0) |
理由
恐らく、本州で1番綺麗と言っても過言ではないビーチが徒歩3分くらいのところにあるにも関わらず、伊豆で生活を始めてから1度も海に入った事がありません。
最初の頃は地元の人にも、「あんたここに何しに来たんだ?」 と言われてましたが、最近ではちょっと変な人を見るような感じになってきました。
海が嫌い、というわけではないんです。

ここに来た当初は左膝を怪我した状態で歩くことすら怪しかったんで、海に行かなくていい正当な理由がありました。
しばらくしてバイトの子に、「なんで海行かないんっすか?」 と尋ねられ、「乳首見られるのが恥ずかしいから」 と答えたところ、どうも真に受けられたみたいで若干、薔薇っぽい人を見るような感じになったんで乳首を理由にするのはやめました。

実際のところ、僕が海に行かない主な理由は2つあります。

1つ目は、夏場はちょうど繁忙期で休みもないため、時間の合間を縫って海に行こうっていう気になれません。

2つ目は、四捨五入をすると僕も34歳です。
おっさんへの入口の扉を「ガチャ」 と開いた年の頃の男が、ファミリーやらカップルやらが「キャッキャッ」 してるところへ1人で行き、一体何をやればいいんですか?という疑問が。
海にいる皆さんが、僕に何の関心もないのは充分自覚してます。
それでも、海へ行き1人で「バシャバシャ」 波と戯れてる自分の姿を想像すると、切な過ぎて海へ行く勇気が湧いてきません。

知り合いの女性(既婚、子ども3人) が、下の子ども(2歳) を連れて疑似ファミリーをやってあげるから海行くの付き合ってあげるよ、と言ってくれました。
お断りしました。
疑似ファミリーって、そんなことまでしないと海へ行くことすらできないのか、となんかちょっと泣きたくなりました。

山はむしろ1人の方が良いし、海だって1人で行ってる人はそれなりにいると思います。
それは分かってはいるんですが、なんか行く気になれません。

| SHIZUOKA | 23:38 | comments(2) | trackbacks(0) |
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